2007年08月18日

LEDキャンドル:ストキャンの特徴

DSC01597.JPGこれまでのLEDキャンドルとの違いがいくつかあります。
それはまず、本物のロウを使用しているところです。
これまでのLEDキャンドルはプラスティックを使用しており
本物のロウを使用している品物はありませんでした。


ストロベリーキャンドルは、より本物のロウソクを再現するため
本物のロウを使用し本物感を実現しました。
それにより、アメリカと日本で特許を取得することができました。

まだ日本では、私しかこの商品を扱っておりません。
今後、卸したりしようとは考えていますが
当面は、こちらからの販売とネットオークションのみの販売とさせいてて頂きます。

ご興味を持たれた方はお気軽に

enyshop@yahoo.co.jp

までお問い合わせください♪


もちろんですが、光源にはLEDを使用しております。
そのため、長時間の使用が可能になっており
連続点灯時間55時間とゆう長時間です。

他のLEDキャンドルとは違い、バッテリーが埋め込み式になっているため
バッテリーの交換ができません。使い捨てタイプです。
今まで、単発の会社のイベントや、展示会などでは
キャンドルを使用とすると本物のロウソクを使用して
火の元の注意や、短寿命なため逐一火を気する必要があったかと思います。
しかし、ストロベリーキャンドルは単発での利用を安全可能にし
使い終わった後でも在庫として保管するわずらわしさがありません。


使い捨てタイプですから^^


実際の使用例を申し上げますと
ジュエリーショップの展示会がありその場で使用することになりました。
宝石というものは水分を失うと割れたり輝きが鈍くなったりするそうです。
今までは、キャンドルを使いたくても乾燥が避けられないため使えなかった。
LEDキャンドルといっても、毎回展示会のコンセプトは違う。
電池入れかえ式のLEDキャンドルを購入してしまうと
イベント終了後も、在庫として保管しなくてはいけない。
在庫をかかえてまでは購入したくない。

そんなお客様に対して、ストロベリーキャンドルをお勧めしたところ
非常によい評価を頂きました。

・安全
・超寿命
・素朴な揺らめきがきれい
・使い切りなので使い終わったら捨てられる

といった点から、お客様に満足していただくことができました。

LEDキャンドルとはいっても、世の中には沢山の種類の
LEDキャンドルが存在します。
しかし、これだけのレベルで、しかも使い捨てができるLEDキャンドルは
ストロベリーキャンドルしかありません。
本物のロウで作られているLEDキャンドルも
ストロベリーキャンドルしかありません。
posted by eny at 23:24| Comment(0) | TrackBack(0) | どんなときに使うの? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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